昭和43年9月5日 泉佐野市に生まれる
泉佐野リトルリーグに在籍(6期生)
昭和56年3月 泉佐野市立長坂小学校卒業
昭和59年3月 大阪星光学院中学校卒業
中学・高校と野球部に在籍
昭和62年3月 大阪星光学院高等学校卒業
平成3年3月 東京大学 工学部卒業
平成3年4月 三井物産株式会社入社  
研修生として台湾で北京語を学び、その後北京支店駐在 
帰国後、本社勤務  
平成9年9月 三井物産株式会社退社  
数々のベンチャー企業を立ち上げる。  
平成15年11月 大阪19区(小選挙区)にて衆議院議員に初当選 
平成17年9月 小選挙区にて再選。2期目。  
平成21年8月 小選挙区にて再選。3期目。  
平成21年9月 国土交通大臣政務官  
平成24年10月 国土交通副大臣  


長安たかし前国土交通副大臣・政務官の実績
平成21年9月 国土交通大臣政務官就任  
平成22年1月 高速鉄道売り込みのためブラジルを訪問。
ジルマ・ルセフ(現ブラジル大統領)らに総理親書を手交
 
平成22年5月 国土交通省成長戦略を取りまとめ。関空・伊丹の経営統合の方向性を示す  
平成23年5月 国土交通委員会与党筆頭理事として関空・伊丹統合法成立に尽力。
関空再生に着実に前進
 
平成23年8月 関西国際空港連絡橋に新たな料金割引制度導入。
国土交通省・NEXCO西日本との調整に奔走
 
平成23年9月 衆議院外務委員会筆
頭理事に就任
 
平成24年1月 アジア・太平洋議員フ才一ラム(APPF)で議長を務める  
平成24年3月 ピーチアビエーション関空定期便運航開始  
平成24年3月 日本・パングラデシュ議員連盟を代表してパングラデシュを訪問。 ハシナ首相と会談し、総理親書を手交  
平成24年5月 フェデックス社が関西国際空港をアジアにおける拠点空港の一つとして活用するととを決定。
(2009年11月東京、2010年9月香港にてトップセールスを行い、先行していた韓国仁川空港を逆転)
 
平成24年10月 国土交通副大臣に就任  
趣味: スポーツ観戦、ゴルフ、読書